このページでは、イーロンマスク氏の衝撃インタビュー内容をまとめてわかるように解説します
これからの10年間で人類の生活に影響をあたえるテクノロジー
- AI:イーロンは15年前から一貫している ↪ AIが人間より賢くなる
- ↪ あきらかにAIの進化が加速している
- ↪ すべての情報資源を使いつくした ↪ 合成データで学習している
- ↪ 人類の持つ情報をすべてトレーニングに使いつくした
AIがどのように影響をあたえるのか?
- 全部できる:人間ができる知的タスクすべてをできる
- 自動運転:2025年Q2には人間の運転技術を超える予定
- ↪ 2025年中に自動運転が実現する
- 人型ロボット:世界中で200億台~300億台のロボット
- ↪ ベーシックインカム、生活水準の向上
- ↪ 2025年に数千台をTESLAでテスト ↪ 成功すれば翌年に10倍に
- ↪ 3年後に50万台くらいをめざす
人類は火星へいく
- 火星:2年ごとに最接近する
- ↪ 2027年に無人のテスト(着陸する)
- ↪ 成功すれば、2029年に有人でテストする
- ↪ 将来的に火星を自立した文明にする
ニューラリンク
- 現在は3人がテストしている
- ↪ 2025 20人~30人 脳と体の接続を失った方(麻痺など)
- ↪ 次の段階:盲目を解決する
- ↪ 最終的に、脊椎損傷をバイパスして動かせるようにする
- 人間の拡張:情報の出力能力を1000倍~1000万倍にする
DOGE:政府効率化省
- 2兆ドルの削減を目指す
- ↪ あらゆる場所に無駄があるので削減できる
- ↪ 他人のお金に執着する人が少なく、予算を消化しようとする
- ↪ まったく馬鹿げている ↪ 削減する
- 規制緩和:まったく不合理な規制がたくさんある
X:Twitterの運営
- 検閲:FBIが自由に検閲できる状態になっていた
- ↪ ザッカーバーグも声明を出した
- ↪ アメリカ建国の精神「言論の自由」をまもる
- ↪ 「X」は人類の最大の集合意識と考えている
- ↪ 真実をいち早く知ることができるプラットフォームをめざしている
- ↪ 健康でポジティブな意識を持つべきだと考えている
AIとロボットの発展
- 人間は何をするべきか?
- ↪ ほとんどのタスクは趣味のようなものになる
- ↪ ニューラリンクで拡張する(?)
コメント:イーロンマスク氏のビジョン(半分は理想のようなもの)